アメリカ風に言えば、サワードゥ・ブレッド。フランス風に言えば、パン・オ・ルヴァン。いや、パン・ド・カンパーニュ・オ・ルヴァンかな?

家庭製パンですから、どっちでもええがな!です。
いくつもショコラカンパーニュは作ってきたけれど、やっぱり酵母が違うと味が違う。これはすごく美味しいです。ルヴァン種を調味料代わりに使う意味がよくわかります。そして、プルプルのクラムがたまらない。
パン作りって本当に答えのない世界です。なん通りものショコラカンパーニュを作ることができます。これは料理の世界と一緒ですね。面白なと思います。
